オンラインカジノとブックメーカーはゲームの種類が違う

スロット

オンラインカジノは外国人向けに運営されており、ほとんどの日本人プレイヤーはアジア人に向けたものを遊ぶしかありません。しかし早い段階から日本に参入し、日本人プレイヤーに特化したオンラインカジノも存在しています。それがジパングで、日本人の顧客を得るためにサービスの利便性を向上してきました。

サポートはもちろん日本語で行うので、英語が苦手でも問題ありません。メールや電話、ライブチャットの全てが日本語対応であり、24時間体制でプレイヤーが楽しめるようにサポートします。オンラインカジノに馴染みのない日本人は、ゲームの公平性やセキュリティ面に不安を覚えることも多いです。

ジパングは国際ライセンスを取得しており、これはマン島から認められました。マン島はイギリス王室の属領で、ライセンスをもらうのは難しいとされています。厳しい審査に合格する必要があるため、マン島からのライセンスを持つということはジパングが安心して遊べるオンラインカジノである証拠となります。またゲームをお試しプレイすることができ、興味を持った人はプレイテックのソフトウェアをダウンロードしたりブラウザで開いたりするだけで遊んでみることが可能です。お試しではアカウントを無料で作成すると、2000ドルが付与されスロットやテーブルゲームに使えます。ライブゲームは対象外なので、楽しいと感じたら本格的にアカウントを取得してジパングを始めるのが良いです。
初めて入金すると初回入金ボーナスが発生し、最高で300ドルをもらえます。その他にも初めて2000ドル入金した時や日本人限定などボーナスが用意されています。モバイル版も提供されているため、スマホやタブレットがあればいつでも遊べるのもおすすめポイントです。

インターカジノとはどういったものか

ラスベガス

インターカジノは20年以上の運営経験を持つオンラインカジノです。2020年の1月末にリニューアルを行い、日本人プレイヤーに親しみやすいサイトとなっています。インターカジノの大きな特徴は赤と黒の女王が率いる王国をコンセプトにしていることであり、独特の世界観の中で楽しむことが出来ます。赤の女王はテーブルゲームのエキスパートであるルージュ、黒の女王はスロットのエキスパートであるクロエであり、このキャラクターを中心とした全般的な演出が評価されています。

インターカジノではウェルカムキャッシュというシステムを採用しました。これは出金条件が設定されていないボーナスであり、交換してゲームで使用するだけでなく、そのまま出金を行うことも出来ます。ゲームの勝敗に関係なく、ベットした金額に合わせてボーナスが獲得できる仕組みとなっています。オンラインカジノでは入金方法が重要となりますが、インターカジノでは多様な手段に対応しているのが特徴です。クレジットカードだけでなく、電子決済や仮想通貨での入金が行えます。仮想通貨を使用すると非常に反映が速いので、利便性が高まるといえるでしょう。
ただし、対応している仮想通貨はビットコインやイーサリアムなどであり、ある程度限られているので注意が必要です。仮想通貨での決済方法についてはサイト上で詳しく教えてくれます。

こういった解説が充実していることもオンラインカジノとしてのインターカジノのメリットです。インターカジノではデイリージャックポット性が実施されています。これは毎日誰かにジャックポットが当たるものであり、運が良ければ大幅にお得となります。
当選確率も通常のジャックポットよりも少し高めになっていて、利点が大きいといえるでしょう。